「森田と話をしてみたい」という方は
こんにちわ(*´∀`)
自己PRコンサルタントの森田恒行です。
電子書籍等を読んでいただいた方で
単純に「森田と話をしてみたい」という方は
こちらのサービスをご利用いただければ幸いです。

⇒ https://bit.ly/3PpCp8X
誰かと喋っているうちに、
突然、「あっ!」とアイデアが思い浮かぶ。
きっと、あなたにも そんな経験がありますよね?
「壁打ち」とは、もともとはスポーツ用語です。
テニスの選手などが、壁に向かってボールを打ち続ける
自主練習をイメージするとわかりやすいかもしれませんね。
ところが最近では、ビジネス用語として
「自分の考えを試しに人に話して、その反応をみる」
という意味でも、よく使われるようになってきました。
昨今、リモートでのやりとりが増え、
仲間と気軽に話せる機会が減ったと感じていませんか?
そんなとき、どこかに他愛もない話を聞いてくれて
忌憚のない意見をくれるような相手がいないかな?
という悩みを持っている人が近ごろ増えているそうです。
そこで「質問のプロ」である僕の登場です。
僕からの質問というのは、たとえば
「どうして、そう思ったの?」とか
「AとBは、何が違うの?」とか
「それは100点満点中の何点?」とか
「あとは何があれば100点になるの?」とか
こんな感じのもの。
でも、こんな単純な質問が意外と響くのです!
なぜなら・・・・
今まで、そんな切り口で
考えたことなんてないから!(笑)
われわれ人間の脳みそというのは、
誰かと言葉を交わし質問をされることで、
いろんな情報が引き出されていき、
実際に声に出して話してみることで
自分自身への理解が深まっていきます。
そして、そのようにして
自分の内側から引き出された言葉からは、
次の展開が見えてくることもあります。
思考の壁打ちには、
「うまく言葉にすること」も
「上手に文章を書くこと」も
まったく必要ありません。
むしろ、上手く言葉にできないからこそ、
一度声にして外に出し思考を掘り起こしてみる。
そうすることで新しい考えや、
気づかなかった想いが目の前に表れてくるのです。
さらには僕からのフィードバックによって
あなた自身の論理の弱さに気づくことができたり、
補うべきポイントが見つかったりもします。
一人で立てた企画には客観的な視点が欠けるし、
思い込みや思考の癖などが出てしまうもの。
そこを「質問のプロ」から質問してもらうことで、
あなたの考え方の癖や偏りに気づけることができたら、
これって非常にありがたいことですよね?
つまり、以上のことをまとめると
「思考の壁打ち」をすることで、
①漠然としたイメージを具体的にすることができる
②第三者の視点で、気づきを得ることができる
③話すことでモヤモヤがクリアになり、次の行動が見えてくる
このように、まだ形になっていないアイディアを
ブラッシュアップすることができる「カベウチ!」。
「想い」を「ことば」にする第一歩として、
『思考の壁打ち』であなたの思考を整理して、
行動までのスピードを一気に加速してみませんか?
ぜひ、僕と一緒に
「ことばのラリー」を楽しんでみましょう!
ストアカ経由でお申し込みできます。

と講座の説明には書いていますが、
あまり気にしないでいただいて結構です。
特段、話したいテーマは決まっていないけど、
電子書籍等を読んでみての感想や疑問、
質問してみたいことなど何でも構いません。
「一度、森田と話をしてみたい」という方は
お気軽に、こちらのサービスをご利用くださいね。
あなたとお会いできるのを
楽しみにしています(*´∀`)
自己PRコンサルタント 森田恒行
http://www.7starpr.net/
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